病気の種類から探す

関節の病気

一覧に戻る

椎間板ヘルニア

脊椎(脊柱)には椎骨と呼ばれる骨が連なってできています。
そしてそれぞれの椎骨と椎骨の間には軟骨でできた椎間板があり、それがクッションの役割をしています。

 

椎間板が強く圧迫されたりして椎間板を覆う膜が破れたり、椎間板の中身が押し出されてヘルニアをおこすと、それが神経を圧迫して痛みを生じます。

 

椎間板の場所、圧迫された神経の違いによって痛む場所や強弱も様々ですが、多いのは腰椎と頸椎です。

 

腰部椎間板ヘルニアでは坐骨神経痛をおこしやすく、頸椎の場合は手の指のしびれや痛み、足がふるえたり歩きにくくなったりします。

 

急性期は安静が一番ですが、慢性の痛みはとにかく温めることです。
半身浴、温灸、使い捨てカイロなどで痛むところを温めましょう。

 

軟骨をはじめとして骨をしっかりさせ、筋肉を強くすることが必要です。
神経痛やしびれ、そして冷えがきつい場合はそれらに対する方法をご提案します。

 

決まった姿勢をすると痛みやしびれをきつく感じる場合は骨に問題があることが多いです。 (ひどくなるとどんな姿勢でも変わりません)

 

椎間板ヘルニアでお悩みの方に、漢方を中心としたお勧めの方法をご紹介します。
ご相談ください病院の薬とも併用できるので安心です。

 

できれば、舌の苔を取ったりせず1時間以上何も食べたり飲んだりしていない状態で大きく出した舌の写真をメールに添付してお送り下さい。

 

漢方で舌診は大事な診断方法の一つで体の中の状態を判断するのにとても参考になります。

相談お申し込みフォーム

◆基本情報

お名前
ふりがな
年齢
性別
身長 cm
体重 kg
住所

メールアドレス
※携帯メールアドレス ([★@ezweb.ne.jp] [★@docomo.ne.jp] [★@softbank.ne.jp]など) をご利用の場合は、あらかじめPCメールの受信許可設定を行なって下さい。
電話番号
※もっとも連絡のつきやすい番号をご記入ください。
※携帯やPHSのお電話番号でも構いません。
FAX番号

 

◆問診票

お手数ですが、以下の項目のあてはまるものにチェック、または入力をしてください。
答えられる範囲で構いません。

今回ご相談なさりたい病気や症状
今まで何か大きな病気を
なさったことがありますか?

もしある場合は、その病名と時期を教えて下さい。
今あるつらい症状は
いつ頃からですか?
ヶ月前から
何か薬をお飲み(お使い)ですか?
もしもお飲み(お使い)の場合は、薬の名前、もしくは記号や番号、そして飲み方を教えて下さい。
具体的なご相談内容
舌の写真
※できれば、舌の苔を取ったりせず1時間以上何も食べたり飲んだりしていない状態で大きく出した舌の写真をメールに添付してお送り下さい。
漢方で舌診は大事な診断方法の一つで体の中の状態を判断するのにとても参考になります。

このページを閲覧した方は、こちらの商品をチェックしています。

表示するエントリーがありません。

お問い合わせはこちら