病気の種類から探す

皮膚の病気

一覧に戻る

帯状疱疹

水ぼうそうと帯状疱疹とは同じウィルスがおこす病気です。

 

初めに感染したときは水ぼうそうになりますが、それが治るとウィルスは体の中(神経節)で潜伏しています。
ずっとそのままの場合もありますが、免疫力が低下するとウィルスが活性化され、帯状疱疹を発症します。
帯状疱疹になると、その後神経痛が残る場合があります。

 

西洋医学の治療では抗ウィルス剤や痛み止めなどが使われます。
帯状疱疹後の神経痛で何年も悩まされる場合も少なくありません。

 

すでに帯状疱疹後の神経痛で何年も困っておられる方でもぜひご相談ください。

 

神経痛が残っている場合も残っていない場合も温灸を是非活用なさって下さい。

 

このウィルスの兄弟がよく熱の花と言われる口唇ヘルペスや性器ヘルペスをおこすもので考え方は大体同じです。

 

帯状疱疹でお悩みの方に、漢方を中心としたお勧めの方法をご紹介します。
病院の薬とも併用できるので安心です。

 

できれば、舌の苔を取ったりせず1時間以上何も食べたり飲んだりしていない状態で大きく出した舌の写真をメールに添付してお送り下さい。

 

漢方で舌診は大事な診断方法の一つで体の中の状態を判断するのにとても参考になります。

相談お申し込みフォーム

◆基本情報

お名前
ふりがな
年齢
性別
身長 cm
体重 kg
住所

メールアドレス
※携帯メールアドレス ([★@ezweb.ne.jp] [★@docomo.ne.jp] [★@softbank.ne.jp]など) をご利用の場合は、あらかじめPCメールの受信許可設定を行なって下さい。
電話番号
※もっとも連絡のつきやすい番号をご記入ください。
※携帯やPHSのお電話番号でも構いません。
FAX番号

 

◆問診票

お手数ですが、以下の項目のあてはまるものにチェック、または入力をしてください。
答えられる範囲で構いません。

今回ご相談なさりたい病気や症状
今まで何か大きな病気を
なさったことがありますか?

もしある場合は、その病名と時期を教えて下さい。
今あるつらい症状は
いつ頃からですか?
ヶ月前から
何か薬をお飲み(お使い)ですか?
もしもお飲み(お使い)の場合は、薬の名前、もしくは記号や番号、そして飲み方を教えて下さい。
具体的なご相談内容
舌の写真
※できれば、舌の苔を取ったりせず1時間以上何も食べたり飲んだりしていない状態で大きく出した舌の写真をメールに添付してお送り下さい。
漢方で舌診は大事な診断方法の一つで体の中の状態を判断するのにとても参考になります。

このページを閲覧した方は、こちらの商品をチェックしています。

表示するエントリーがありません。

お問い合わせはこちら