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化粧品優肌クリーム

  • 優肌クリーム

    商品番号00543
    価格6,480円(税込)
    容量 80g
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ホホバ油をベースに、可能な限り植物由来原料にこだわったクリーム。
数種のエキスが、敏感で乾燥がちなお肌にハリと潤いを与えます。

 

実際にご使用になられたお客様の声を紹介させて頂きます

アトピー肌でなかなか良いクリームがなく、

いつもカサカサ肌で困っていました。
知人に教えて頂き優肌クリームを使い出してから、
カサカサしていたお肌が知らないうちに
とてもしっとりしてきました。

 

主要配合成分

【ホホバ油】
ホホバ油は鯨油に似た油で、脂肪酸の高級アルコールエステルで構成され、植物性の液体ロウに分解されます。
鯨等の動物以外から得られる液体ロウは珍しく、皮膚への刺激性のない天然ワックスとして用いられています。
またホホバの分子構造が、人の細胞に大変近いため、無理なくスムーズにお肌の奥に浸透、老廃物分解して取り除き細胞のはたらきを活性化させるため、お肌の内部からしっとり、 お肌の自然のはたらきに逆らわず、本来の美しさを引き出しハリと潤いを与えます。

【ショウキョウエキス】
生姜根茎のエキス。
生姜は古くから香辛料として私達の生活に頻繁に使われる馴染みの深い植物です。
生姜(ショウキョウ)ともいい、古くは中国をはじめヨーロッパにおいても親しまれてきました。
繊維質の多肉植物で独特の芳香があり、また生姜湯として飲んだり、温湿布やお灸などに幅広く用いれてきました。

【カミツレ】
カミツレの語源は、ギリシャ語のChamomilla(低い)とMelon(りんご)から語源で草丈の低い花にリンゴの様な香りがあることから付けられました。
ギリシャ時代には、負傷して帰国した兵隊たちの傷を癒す為の入浴剤として使用されていました。
ヨーロッパの人は、風邪を引くとカミツレを常用します。
消炎、鎮痛、 鎮けい、発汗、強壮などの作用があって、かぜ、神経痛、リューマチ、腰痛、不眠症、小児ぜんそくに 効き目があります。
また、腸管の蠕動(ぜんどう)を促進する作用は、便秘、下痢、胃腸炎、腹にガスがたまって苦しい時にはよく効きます。

【オトギリソウエキス】
オトギリソウ(弟切草)の花または前草から得られるエキスです。
オトギリソウは日のあたる山野に自生する多年草で、エキスには日焼け防止や収れん作用、消炎作用、止血作用、保湿作用があり、敏感肌の抵抗を高めます。

【クチナシエキス】
クチナシの果実から抽出されるエキスです。
古来から漢方薬として果実を乾燥させ粉末にし、消炎、解熱 腰の痛み、腫れもの、止血等に用いてきました。
メラニン抑制による美白、抗炎症、皮膚弾力に効能があると 言われています。

【オウバクエキス】
オウバクは、”みかん科”の高木で樹齢約15年以上のキハダ(黄肌)の樹皮です。
この樹皮は2つの層 に分かれており、外側のコルク層を取り去って内側の黄色の肉皮を乾燥させたものがオウバクです。
抗ニキビ菌作用・抗フケ菌作用・抗黄色ブドウ球菌作用(肌荒れ、アトピー性皮膚炎に関わる黄色ブドウ球菌)に対する抗菌作用があるといわれています。

【葛根エキス】
マメ科のクズの周皮を除いた根。
日本各地の山野に自生、さらに朝鮮や中国に分布しています。
発汗、解熱、緩解の作用があり、漢方では、感冒などの熱性病や肩の凝りを伴う疾患に用いたりもします。
プラセンタ抽出液(胎盤から細胞分裂を促進する成長因子【グロースファクタ】や他の栄養素を抽出したもの) と同様の植物由来原料と言われており、植物由来でありながら、従来の動物由来のプラセンタ抽出液同等の効果が認められ、美白効果細胞賦活作用等が認められています。

製造元

株式会社実正

 

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